【フルモデルチェンジ】2021年9月3日発売!価格319万円~!ホンダ新型シビック見積もり紹介!


約4年ぶりにフルモデルチェンジを行った、ホンダ新型シビック!
11代目となるご長寿モデルの進化は果たして?


新型の乗り出し価格やスペック、主要装備なども気になりますよね。
今回は見積もりと併せてそのあたりも詳しくレポート!(^^)!

動画verもあるのでサクッと見たい方は、ページ最後のリンクからぜひご覧下さい。



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※公表済みデータに加えて、GOOD CAR LIFE独自予想の内容も執筆しています。現時点で未確定な情報が多々含まれますので、他サイトでの記事引用はご遠慮ください。情報解禁に伴い記事のアップデートを行っていきます。






1. 価格、グレード








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引用:https://www.honda.co.jp/



‣車両本体価格
LX ¥3,190,000
EX ¥3,539,800

※トランスミッションはグレード問わずCVT&6MTを設定。価格変わらず。


※先代型
セダン ¥2,761,000
ハッチバック ¥2,948,000




【ポイント】
ボディタイプは先代でも人気だったハッチバックのみ。価格は約25万円アップでベースグレードも300万円を超えてきました。200万円台前半からラインアップするカロスポやMAZDA3ですが、上級グレードを検討中なら新型シビックも候補に入るでしょう。グレードは2タイプで差額は約35万円。ホンダ初のアダプティブドライビングビームやBOSEプレミアムサウンドシステムなど、自然と上級グレードが欲しくなるような装備差を与えてあります(笑)その中で、シビックの冠を被るなら廉価版が欲しいという声もあるでしょう。しかし、N-BOXと違ってバカ売れする車じゃないので、どうしても限定的なグレード体系になってしまうんです。ホンダも営利企業なのでこればかりは仕方ないですよね。



ちなみに、国産Cセグハッチの価格帯はこんな感じ。
⇒カロスポ (GX216.9~ハイブリッドGZ284.1万円)
⇒MAZDA3(15S222.1~Xバーガンディ345.1万円)






2. 主要装備









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引用:https://www.honda.co.jp/



新型シビックの主要装備をグレード毎に見ていきましょう。
ちなみにメーカーオプションはボディカラーだけ。シンプルイズベスト!






2-1. LX








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引用:https://www.honda.co.jp/



ホンダセンシング
 -衝突軽減ブレーキ
 -誤発進/誤後進抑制機能 ※CVT車のみ
 -近距離衝突軽減ブレーキ
 -歩行者事故低減ステアリング
 -路外逸脱抑制機能
 -渋滞追従機能付ACC ※渋滞追従機能⇒CVT車のみ
 -車線域支援システム(LKAS)
 -トラフィックジャムアシスト ※CVT車のみ

 -先行車発進お知らせ機能
 -標識認識機能
 -オートハイビーム
パーキングセンサーシステム
ブラインドスポットインフォメーション
後退出庫サポート

フルLEDヘッドライト(デイライト/オートレベリング機能)
ドライバー注意力モニター
アジャイルハンドリングアシスト
デュアルピニオンアシストEPS
ヒルスタートアシスト
助手席ニーエアバッグ
電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド

イモビライザー&セキュリティアラーム
9インチホンダコネクトディスプレー+ETC2.0車載器
ドライブモードスイッチ ※CVT車のみ
7.0インチデジタルグラフィックメーター
8スピーカー
左右独立式フルオートエアコン
ホンダスマートキー&プッシュエンジンスイッチ
チルト&テレスコピックステアリング
前席シートヒーター
前席ワンタッチ式パワーウインドウ
ワンタッチウインカー
アクセサリーソケット
USBポート×2
コンビシート(プライムスムース×ファブリック)
本革巻きステアリング&セレクトレバー

LEDアンビエントランプ(ルーフ)
ステンレス製スポーツペダル
ヘリボーンブラックパネル(センターコンソール)
アームレスト付きセンターコンソールボックス
プライムスムース仕上げ(ドアアームレストパッド)
リアセンターアームレスト(ドリンクホルダー付き)
サンバイザー(バニティミラー、チケットホルダー、照明)
インナードアハンドル(プラチナクロームメッキ)
パンチングメタルエアアウトレット
シルバー加飾(エアアウトレットノブ、P/Wスイッチ)
ローレット加飾エアコンダイヤル

グローブボックス(照明付)
センターポケット(LED照明付)
シートバック(助手席)
室内灯(LED)
ラゲッジランプ(バルブ)
カーゴエリアカバー
ドアモールディング(シルバー)
オートワイパー(ウォッシャーノズル内蔵、ミスト機構)
ハニカムデザインフロントグリル(艶消しブラック)リアバンパーロアガーニッシュ(艶消しブラック)
リアコンビランプ(ポジション&ストップ[LED]、バック&ウインカー[バルブ])

ドアミラー(ヒーテッド機能、オートリトラミラー)
IRカット&UVカット&遮音機能付ガラス(フロント)
IRカット&スーパーUVカット機能付ガラス(フロントドア)
UVカット機能付ガラス(リアドア、リアクオーター、テールゲート)
サイドシルガーニッシュ(艶消しブラック)
シャークフィンアンテナ
18インチアルミホイール(235/40R18、ベルリナブラック+切削クリア)
パドルシフト ※CVT車のみ
VGR(可変ステアリングギアレシオ)
応急パンク修理キット




【主要装備Check!!】
運転支援システムを含む先進安全機能はベースモデルも全て標準装備!レジェンドに続いてトラフィックジャムアシストも付いたので、0km/hまでレーンキープを行うようになりました。今回の目玉と言ってもいいですね。さらに、ホンダ車では初となる助手席ニーエアバッグを採用したり、新型ヴェゼルや年次改良版フィットと同じホンダコネクトディスプレー(9インチ)も最初から付いてきます。ナビとETCで約20万円しますから、そう考えると新型シビックの値付けは決して高くないですね。しかし、グリルやガーニッシュが艶消しブラックになっているため、質感が気になる方もいるでしょう。ホンダではお馴染みですがリアコンビランプもフルLEDではありませんでした。一方で上級モデルと同じ18インチアルミを装着するのは嬉しいですね。






2-2. EX








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引用:https://www.honda.co.jp/



アダプティブドライビングビーム
LEDフォグライト
LEDアクティブコーナリングライト
運転席8ウェイ&助手席4ウェイパワーシート
10.2インチデジタルグラフィックメーター
12スピーカー(BOSEプレミアムサウンドシステム)
プラズマクラスター機能
リアエアコン吹き出し口
ワイヤレス充電器
コンビシート(プライムスムース×ウルトラスエード)
レッドステッチ(シート、ステアリング、セレクトレバー)
自動防眩ミラー
プライムスムース仕上げ(ドアアームレスト&センターパッド)
ヘリボーンブラックパネル(P/Wスイッチベース、センターコンソール)
シルバー加飾(メーターバイザー)
LEDアンビエントランプ(ルーフ、ドアトリム、フット)
ウインドウモールディング⇒艶消しブラック
18インチアルミホイール(ベルリナブラック+ダーク切削クリア)





【主要装備Check!!】
大きな違いは、ホンダ初採用となるアダプティブドライビングビームやマニュアルよりも角度調整箇所が増えるパワーシート。この2つだけでもEXを選びたくなります(笑)スピーカー数が12個に増加するBOSEプレミアムサウンドシステムリアエアコン吹き出し口が付くのも嬉しいポイント。一方で、ウインドウモールの艶消しブラックが気になります。ダーク基調のホイールと統一感を持たせるためでしょうが、質感はLXのシルバーメッキに分がありそうです。
LXグレードに比べると35万円高で妥当もしくは少し割安な印象。






3. ボディサイズ








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引用:https://www.honda.co.jp/



4,550×1,800×1,415×2,735mm



※先代型
4,520×1,800×1,435×2,700mm




【ポイント】
長さ+30mm、横幅変わらず、高さ-20mm、ホイールベースは+35mm。横幅は1.8mジャストで取り回し性は良好…と思いきや、実は新型シビックの最小回転半径は5.7mとオデッセイをゆうに超えるスペック。もちろんライバルに比べてもかなり大きいですから、ここは弱点と言えます。一方で、長さや高さをワイドアンドローにすることでホンダらしい低重心なプロポーションを得ています。フロントマスクは5代目アコード、リアは新型NSXに近い雰囲気を感じますが皆さんは何を連想しますか?なお、ホイールベース延長とリアトレッド拡大によって直進&旋回安定性を高めたそう。たしかに高速走行時の安定感は新型BRZに迫るレベルでした。






4. カラーバリエーション








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引用:https://www.honda.co.jp/



プラチナホワイトパール[¥38,500]
クリスタルブラックパール
ソニックブレーパール[¥38,500]
プレミアムクリスタルレッドメタリック[¥60,500]
プレミアムクリスタルブルーメタリック[¥60,500]





【ポイント】
カラーラインアップは全5色。一般的に白黒に加えて、シビックではお馴染みのソニックグレーも続投です。3層仕上げの塗膜が特徴的なプレミアムクリスタルレッド、プレミアムクリスタルブルーも用意。ほとんど有料色ではありますが選ぶ楽しさがありますね。個人的にはEXが欲しいので、外装のダークテーマに沿って選ぶなら黒ですね(^^)v






5. パワートレーン、燃費








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引用:https://www.honda.co.jp/



‣パワーユニット
1.5L直列4気筒ガソリンターボ
182ps
(6000rpm)、240Nm(1700-4500rpm)
‣駆動方式
FF(前輪駆動)
‣トランスミッション
CVT&6MT
‣燃費(WLTCモード)
16.3km/L



※先代型
1.5L直列4気筒ガソリンターボ(182ps[6000rpm]、220Nm(1700-5500rpm)
トランスミッション:CVT&6MT
燃費:16.4km/L




【ポイント】
1.5L直噴ターボエンジンは先代からキャリーオーバー。L15C型は下のトルクもあって先代でも扱いやすい印象でしたが、タービンや配管類の小変更によってCVT車の最大トルクが20Nm向上。ピークトルクの発生回転数を変えずに常用域の力強さを拡大しています。また、2022年にはハイブリッドも追加するとの事。新型ヴェゼルやインサイトに採用する2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」を専用チューニングして搭載すると思われます。ガソリン車も他車と肩を並べる燃費を実現していますが、ハイオク指定が玉に瑕なのでランニングコストを気にするなら少し待ちたいところ。タイプRの登場も2022年と言われています。

トランスミッションはCVTに加えて6MTも用意。実はライバル2車種にも設定するほか、フルモデルチェンジを行ったGR86/新型BRZも当然あります。意外と国産車もマニュアルの選択肢が増えてきましたよね!個人的にはMT推しですが、普段使い優先ならもちろんCVTもアリでしょう!(^^)!










では、実際の見積もりをグレード別に見ていきましょう!

「どのグレードにするか迷ってる…」という方のために、各グレードの特徴やおススメモデルをお伝えしますので購入の参考にしていただければと思います(^^






6 見積もり大公開!主要装備・オプションもチェック!


6-1. LX







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総額 ¥3,526,480
車両本体価格:¥3,190,000
ボディカラー:クリスタルブラックパール
メーカーオプション:無し
ディーラーオプション
 -ETCセットアップ費用 ¥2,750
 -フロアマット ¥50,600
 -ドラレコ前後 ¥102,300





‣主要装備
ホンダセンシング
 -衝突軽減ブレーキ
 -近距離衝突軽減ブレーキ
 -渋滞追従機能付ACC ※渋滞追従機能⇒CVT車のみ
 -車線域支援システム(LKAS)
 -トラフィックジャムアシスト ※CVT車のみ
 -オートハイビーム
パーキングセンサーシステム
ブラインドスポットインフォメーション
後退出庫サポート
フルLEDヘッドライト(デイライト/オートレベリング)
助手席ニーエアバッグ
電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド
9インチホンダコネクトディスプレー+ETC2.0車載器
7.0インチデジタルグラフィックメーター
8スピーカー
左右独立式フルオートエアコン
前席シートヒーター
USBポート×2
コンビシート(プライムスムース×ファブリック)
本革巻きステアリング&セレクトレバー
LEDアンビエントランプ(ルーフ)
ステンレス製スポーツペダル
ヘリボーンブラックパネル(センターコンソール)
プライムスムース仕上げ(ドアアームレストパッド)
リアセンターアームレスト(ドリンクホルダー付き)
サンバイザー(バニティミラー、チケットホルダー、照明)
インナードアハンドル(プラチナクロームメッキ)
パンチングメタルエアアウトレット
シルバー加飾(エアアウトレットノブ、P/Wスイッチ)
ローレット加飾エアコンダイヤル
室内灯(LED)&ラゲッジランプ(バルブ)
ドアモールディング(シルバー)
オートワイパー(ウォッシャーノズル内蔵、ミスト機構)
リアコンビランプ(ポジション&ストップ[LED]、バック&ウインカー[バルブ])
ドアミラー(ヒーテッド機能、オートリトラミラー)
IRカット&UVカット&遮音機能付ガラス(フロント)
IRカット&スーパーUVカット機能付ガラス(フロントドア)
18インチアルミホイール(235/40R18、ベルリナブラック+切削クリア)
※一部省略して記載




‣Point!!
廉価グレードに最低限のオプションのみ装着!

ボディカラーは無償色のクリスタルブラックパール。鮮やかなプレミアム系のカラーリングも魅力的ですが、外装に艶消しブラックパーツが多いので、目立ちにくい黒を選択しました。

新型シビックはメーカーオプションの設定無し

ディーラーオプションではフロアマット・前後ドラレコを選択。ナビやETCは標準装備なので追加費用は発生しません!後付けで選択すると30万円近くしますから嬉しいですね。フロアマットは約5万円と高額オプション…。一種類しかないので仕方なくこれを装備。ドライブレコーダーも工賃含めると約10万円ほどします。私も新型レヴォーグに前後ドラレコを付けてもらったんですが、これくらいかかりました…高いね(笑)なお、点検パックや延長保証はカットしてます。メンテナンスが出来ない方や長く乗るつもりなら入るべきでしょう。

ということで、新型シビックの最安プランは総額350万円。金額的にはライバル含めて平均レベルな印象です。ベースモデルと言っても先進安全システム、トラフィックジャムアシスト、、9インチナビ、ETC2.0などの欲しいアイテムはほぼ付いており、上級モデルと同じ18インチアルミも装着。ウインドウモールがシルバーメッキ仕上げなところも地味にイイです。もちろんEXに備わる機能には魅力を感じますが、LXでも十分満足な内容になってますので35万円の価格差が大きく感じるならコッチもアリ!






6-2. EX







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総額 ¥3,881,980
車両本体価格:¥3,539,800
ボディカラー:クリスタルブラックパール
メーカーオプション:無し
ディーラーオプション
 -ETCセットアップ費用 ¥2,750
 -フロアマット ¥50,600
 -ドラレコ前後 ¥102,300





‣主要装備
LXに加えて…

アダプティブドライビングビーム
LEDフォグライト
LEDアクティブコーナリングライト
運転席8ウェイ&助手席4ウェイパワーシート
10.2インチデジタルグラフィックメーター
12スピーカー(BOSEプレミアムサウンドシステム)
プラズマクラスター機能
リアエアコン吹き出し口
ワイヤレス充電器
コンビシート⇒プライムスムース×ウルトラスエード
レッドステッチ(シート、ステアリング、セレクトレバー)
自動防眩ミラー
プライムスムース仕上げ(ドアアームレスト&センターパッド)
ヘリボーンブラックパネル(P/Wスイッチベース、センターコンソール)
シルバー加飾(メーターバイザー)
LEDアンビエントランプ(ルーフ、ドアトリム、フット)
ドアモールディング⇒艶消しブラック
18インチアルミホイール⇒ベルリナブラック+ダーク切削クリア




‣Point!!
私が買うならこの仕様!オプションは控えめに。

ボディカラーは先ほどと同じく無償色のクリスタルブラックパール

上級グレードにもメーカーオプションの設定はありませんでした。

ディーラーオプションも同様にフロアマット・前後ドラレコを選択。点検パックや延長保証もカットしてます。

ということで、新型シビックの上級モデルは総額390万円。アダプティブドライビングビームやパワーシートはEX専用装備ですから、私が本気で買うとしたらコレ一択。LXグレードに比べて35万円高くても中身を見れば割高感は無し。しかし他車含めていい勝負になりそうなプライスタグ。走行性能重視なら新型シビック、静粛性や質感重視ならMAZDA3かなと思いますが、実際に迷う方も多そう…。






7. 発売日、納期







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新型シビック発売日は、2021年9月3日!!



聞くところによると現時点で約1年待ちだとか…。
少しでも早く乗りたい方はひとまず販売店にご相談ください。






8. 新型シビック関連動画





内外装編
【ヤベェ!】ホンダ新型シビック内外装紹介!魅力ギュウギュウ詰め!【HONDA NEW CIVIC EX】
試乗編
【進化感じる!】ホンダ新型シビックに試乗!一般道も高速道もアレが素晴らしい!【HONDA NEW CIVIC EX】
見積もり編
【コミコミ400万円】ホンダ新型シビック見積もりレポート!私が買うならEX!なぜ?【HONDA NEW CIVIC こだわりの見積書】
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