【リセール最強グレードはこれだ!】価格は503.6万円から!見積もり編!新型RXインプレッション!①


2015年10月に登場したレクサスのミドルサイズSUV"RX"がいよいよマイナーチェンジ!発売開始はもう少し先ですが、先行して見積もりをいただいたのでご紹介します。また、簡易カタログを貰いましたので、担当セールスさんからのリーク情報を交えながら見ていきましょう^^





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登場から約4年が経つ現行型RXは、現在でも衰え知らずの人気っぷりを博しており、1日に1台は必ずすれ違うと言ってもいいほど。間違いなく大ヒットと言えますよね^^


しかし、ハイブリッドモデルでは乗り出し価格800万円オーバーのクルマがどうしてこれほど売れるのか?



その背景には、国産車ならではの信頼感やレクサスブランドとしての高いクオリティ、そして、アルファードやハリアーに次ぐリセールの良さなどが潜んでいて、イイクルマに乗りたい欲求と売却時も高く売りたい欲求の双方が満たされる1台であることが大きな勝因だと考えられます。



そんななか、満を持してマイナーチェンジすると言うのですから、これを記事にしないわけがない!(笑)





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引用サイト:https://lexus.jp/



ということで、担当セールスさんに確認しながら、リセール重視で選ぶんだったらこれ!という1台を見積もってきましたよ。そして、マイナーチェンジでどこが変更されたのかを確認してきましたので、簡易カタログとあわせてお楽しみください♪



マイナーチェンジRXが気になっている方はぜひ続きをどうぞ。










さて、今回は「マイナーチェンジRX 見積もり編」です!










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ご理解いただける方のみ、続きの記事をどうぞ。










1. マイナーチェンジ後の価格とグレード展開は?







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引用サイト:https://lexus.jp/



まずは、マイナーチェンジRXグレード展開と価格を見ていきましょう。


それがこちらになります。





・RX300


ベースグレード(FF) ¥5,036,727


ベースグレード(AWD) ¥5,301,818


"F SPORT"(FF) ¥5,910,545


"F SPORT"(AWD) ¥6,175,637


"version L"(FF) ¥6,038,182


"version L"(AWD) ¥6,303,273






・RX450h


ベースグレード(FF) ¥6,156,000


ベースグレード(AWD) ¥6,421,091


"F SPORT"(FF) ¥7,334,182


"F SPORT"(AWD) ¥7,589,455


"version L"(FF) ¥7,157,455


"version L"(AWD) ¥7,422,545






・RX450hL


ベースグレード(AWD) ¥7,815,273


※消費税8%での価格





マイナーチェンジ後のRXを一番お手頃に買うのであれば、2リッター直噴ターボエンジン搭載のRX300ベースグレードとなり、価格は503.6万円!一方で、ハイエンドなグレードとなると3列目シートを採用するRX450hLであり、こちらは781.5万円ですね。



金額設定については、マイナーチェンジ前と比べて10万円前後の価格アップとなっていますが、先進安全装備系の強化やシャシー性能の向上などを考慮すると妥当な範疇でしょう。



ちなみに、RX300"F SPORT"の591万円というプライスは、NX300h"F SPORT"の570万円に近いため、車格もワンランク上がるうえに、先進安全装備や質感の違いを考えると少し無理をしてでもマイチェン後RXを選びたいところ。


とはいっても、車庫や生活環境によって物理的に無理な場合もあるでしょうが…^_^;










2. 気になる発売日や納期は?







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引用サイト:https://lexus.jp/



さて、マイナーチェンジRXの発売日については、8月29日



消費税増税が10月に控えているので、契約する方はお早めに!と言いたかったんですが、残念ながら増税前分の発注はすでに終了したとの事…。





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引用サイト:https://lexus.jp/



そんなマイナーチェンジRXの気になる納期については、今すぐ契約しても年末頃になるそうです!



先月末ごろから始まった先行予約組が予想以上に多かったらしく、正式発表前だというのに、早くも4カ月待ちだとか^_^;



ここからさらに納期が延びる可能性も十分考えられます。本気でRXを狙っているなら、明日にでもディーラーに駆けこんじゃいましょうwww










3. 簡易カタログと担当セールス情報からマイナーチェンジRXの変更ポイントを紹介







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発売前ということで、いつものことながら簡易カタログをいただきました!


早速、担当セールスさんからのプチ情報なんかも加えつつ中身を見ていきたいと思います。





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まずは当然でありますが、エクステリアに手が加えられています。



「フロントバンパーからドアサイドまでキャラクターラインに連続性を持たせることで、勢いのあるサイドビューとしました。また、サイドのドア下のロッカー形状からフロントグリル下端までがひと繋がりに抜けていくような造形のバンパー下端部でグリルを支えるような印象を付与し、力強さと安定感を表現しました。


リヤビューはリヤバンパーサイドからバンパーの下側に繋がるラインと、リヤピラー下端のウィンドウグラフィックを合わせて車両後方へ抜ける造形とすることで、エレガントさを付与。さらにバンパー下端のマフラー、アンダーガードなどの部品を水平基調の意匠とし、ワイド感を強調しました。


スピンドルグリルにはL字モチーフのブロックメッシュパターンを採用。LEXUS SUV独自の記号性を持たせるとともに、メッシュグリルに抑揚をつけ、中心部に向けて押し出しのある立体造形とすることで、バンパーサイドとの一体感を表現しました。また、グリルのフレームをバンパーサイドからの流れに呼応する形状とし、サイドから見ても一体感のあるデザインにしました。


ヘッドランプはユニットの形状を従来型より小型化することでシャープな印象を持たせたほか、リヤコンビネーションランプは、上部にL字を4つ重ねたモチーフを配置し、下部はそのモチーフを反転させた造形とすることで、LEXUSとしてのアイデンティティを際立たせました。」
引用元:https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/28298649.html





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上記の内容に加えて、フォグランプの形状はNXによく似た横長タイプに変更されていたりするものの、マイナーチェンジということで、全体的なプロポーションは現行型から踏襲された形ですね。



また、現行型ではレクサスエンブレムに手をかざすとバックドアの開閉が行える「タッチレスパワーバックドア」を採用していましたが、マイナーチェンジ後からはバンパー下部に足を出し入れして開閉可能な「ハンズフリーパワーバックドア」に変更されています。


これについては、タッチレス機能を残しつつもハンズフリー機能が追加されるという贅沢仕様だったら、喜ぶ人もいただろうに。人気SUVだから思い切りも必要!










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続いて、インテリアについてもいくつか変更点が与えられています。



「インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化やUSBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、タッチパッド式のリモートタッチを採用するなど、より高い利便性を実現しました。


3列シート車の3列目シートを改良し、2種類のシートポジションを設定しました。足元の空間を広げたポジションと、ラゲージスペースを重視したポジションをシーンに合わせて選択可能です。


3列シート車の2列目シートにキャプテンシートの設定を追加することで、ゆったりとした快適な室内空間を提供します。」
引用元:https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/28298649.html





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なお、ナビディスプレイのタッチパネル化に伴って約14cmも前方に再配置したそうです。担当セールスさんが仰っていましたよ。










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パワートレーン系に変更点はありませんが、シャシーやサスペンションチューニングが見直されたことで、操安性やステアフィールはブラッシュアップされています。



「スポット溶接の打点を増やすとともに、構造用接着剤の接着長も拡大させることで、ボディ剛性を向上。優れた操縦安定性・乗り心地を実現しています。


サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、スタビライザーバーの剛性を上げることで、アンダーステアの軽減とロールの低減を図りました。また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシストの採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現しました。


ショックアブソーバーにフリクション・コントロール・デバイスを追加し、路面からの微小な入力による高周波振動を低減。フラットな乗り味と操舵時の応答性向上を実現しました。」
引用元:https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/28298649.html










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"F SPORT"で大きく変わったことと言えば、内装色の赤がより鮮やかな色合いを表現するカラーになったことでしょう。


具体的には、現行型では少しトーンダウンした色調が印象的なダークローズを採用していましたが、マイナーチェンジ後ではフレアレッドと呼ばれる赤々しさがさらに引き立てられたカラーリングを採用。



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2017年にマイナーチェンジを実施したNX"F SPORT"グレードも専用色として新たにフレアレッドを採用しましたよね。










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先進安全装備の改良点で目玉となるのが、ブレードスキャン式アダプティブハイビームシステムの世界初採用



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「新型RXでは、さらなる安全性を追求し、世界初のブレードスキャン式AHSを搭載しました。光源であるLEDからの光を高速で回転するブレードミラーに照射。ブレードミラーに反射した光が、レンズを介して高速移動しながら前方を照らす新機構のAHSです。残像効果で光は動いているように見えませんが、ブレードミラーの回転に同期させて、LEDの光を適切なタイミングで点灯・消灯することで、配光を細かく制御することができます。これにより、従来のAHSより細かい遮光が可能となり、ハイビームの照射範囲を広げることができ、対向車や先行車を眩惑することなく早く歩行者や標識を認識することができます。」
引用元:https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/28298649.html



現行型RXでは片側11個のLEDによって配光していたため、細かい制御ながらも照射しきれていない範囲が大きかったのは事実…。


しかし、マイナーチェンジRXでブレードスキャン式を採用することにより、約1度単位で照射範囲を制御することが可能になったそうです。(これも担当セールスさんからの情報提供です!ありがとうございます^^)





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その他については、プリクラッシュセーフティが夜間歩行者とサイクリストに対応し、レーンキーピングアシストがレーントレーシングアシストに変更されたほか、先行車発進告知機能やロードサインアシストを追加装備しています。










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ボディカラーに関しては、プラチナムシルバーメタリック&スリークエクリュメタリックが廃止アイスエクリュマイカメタリック&テレーンカーキメタリックが追加となっています。


ホイールについても、ベースグレードで新意匠のデザインを、そしてブロンズカラーのアルミホイールやハイパークロームメタリック塗装のオプションホイールなどが初採用されます。





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インテリアカラーではトパーズブラウンが廃止され、代替としてオーカーが設定されています。一見すると分からないくらいに似ていますので、名称変更程度と考えていいかと思います。










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そして、ラストにマイナーチェンジRXの主要装備一覧表を載せておきます。


かなり細かくなっていますので、拡大してご覧ください♪










4. RX300 F SPORTの見積もりはこちら!







冒頭にもお伝えしたとおり、リセール重視で作成いただいた見積もりは、RX300 F SPORT





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引用サイト:https://lexus.jp/



と、ここでせっかくですからブログをご覧いただいている方々に向けて特別にお伝えしておきます…!





リセール最強と噂されるグレードは、





RX300 F SPORT、ボディカラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク、内装色:フレアレッド、MOP:パノラマルーフ」!!!




新型RAV4もそうでしたが、傾向としてはハイブリッドよりもガソリンモデルのほうが需要あるみたいですね^^


なかでも、Fスポーツやホワイトノーヴァガラスフレーク、パノラマルーフなどは定番ですが、フレアレッドの内装色は良い意味で期待を裏切られましたw



まあ、最終的には自分自身の乗りたいグレードを選択するべきですが、マイチェンRXを検討していて乗り換えスパンが非常に早くリセールは超重要要素!という方向けにお伝えしました(笑)!





なお、これはあくまで現時点での予想であり、1年後の売却時には需要と供給バランスによって大きく変動している可能性も十分考えられます。ですから参考程度にとどめておいて下さい。










さあ、本題の見積もり金額は一体いくらになったのでしょうか?










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総額¥7,465,128!!!



ガソリンモデルでも700万円を遥かに超えてきました!


ここでの車両本体価格は602万円となっていますが、消費税増税後の金額を反映しているためです。増税に伴って11万円アップとはなかなか痛い出費だな…。



それよりもオプション・付属品合計が100万円オーバーとか一体何を付けたんだよッ!!って話なんですが、実はブログのためにメーカーオプションをフル装備にしたらこうなっちゃったんですw





ということで、その全貌はこちら。





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スペアタイヤ ¥11,000


ルーフレール ¥33,000


ブレードスキャン式アダプティブハイビームシステム(寒冷地仕様含む) ¥96,800


パーキングサポートブレーキ+ブラインドスポットモニター+パノラミックビューモニター ¥176,000


セカンドパワーシート ¥55,000


セカンドシートヒーター ¥22,000


置くだけ充電 ¥24,200


マークレビンソンプレミアムサラウンドシステム ¥229,900


パノラマルーフ ¥154,000


ITSコネクト ¥27,500



以上がRX300 "F SPORT"に装着可能なMOPとなります。全部付けると総額830,000円也~。高い也~。(地味にディーラーオプションも35万円で高額だし^_^;)



担当さんいわく、この中でも装着する人が限りなく少ないのは、スペアタイヤとマークレビンソン、それからITSコネクトだそう。たしかに無くてもいいかな…(笑)





では、もしも私がマイナーチェンジRXを契約したとして選択するであろうMOPは、ブレードスキャン式アダプティブハイビームシステム、先進安全装備系、パノラマルーフの3つですね!


おそらくどれもリセールに影響するからという部分は少なからず考えていますが、ブレードスキャン式AHSは単純に体感してみたいのと、ボディサイズが大きいだけに安全装備系は充実させておきたいからです。





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「ゼミッタの言うメーカーオプションに絞って、ディーラーオプションは全部不要!」となれば、総額約¥6,750,000になります!



プレミアムミドルSUV+充実装備+レクサスクオリティを考えると、かなりお得感が強い気がしますね!さすがはリセール重視車両!(笑)





値引きに関してですが、レクサスは下取りで頑張ってもらうイメージをもっておくのが賢明でしょうから、通常の下取り+10万円程度を目安に交渉したいですね^^


そもそも値引きをしないメリットとして、中古車相場の値崩れを抑えることができますので、輸入車に乗っておられる方は特に売却価格が期待以上かもしれませんよ。ですから、今後の付き合いも考慮して無理な値引き交渉はおススメしませんー^_^;





いつものアレですが、レクサス車はなかなか出回らないものの、こういう買い方もあるんだよということで念のため紹介しておきますw



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引用サイト:https://lexus.jp/



「マイチェンRXを買いたいけど、残価設定ローンとかじゃなく、総支払額を抑えたいんだよ!」という方には以下の買い方がおススメ♪



新車とよく似た新古車or未使用車という言葉を聞いたことはありませんか?

未使用車って登録がされていること以外に新車と全く変わらないのに、新車と比べられないほど安く買えるんです!



私が現在乗っているBMW 118dEditionShadowは未使用車だったんです。それをある方法で約200万円もお得に購入することができました!



どうしたかというと、未使用車を誰よりも早くに探して見つけたんです。



では、新型RXの未使用車がでてくれば誰よりも早くにGETしたいって方はぜひ、


[ポイントはたったひとつ!]誰よりも早くお買い得車を見つける方法!


こちらを見てくださいね♪


ほんとにためになりますから。



ただし、発売直後は未使用車なんて登場しませんし、早く納車したいなら残価設定ローンを念頭に置きましょう。新古車や未使用車が欲しいなら、納車できるのは早くても夏頃ではないでしょうか?

そこまで待てるのであれば、絶対に未使用車・新古車がおススメです^^





それでは、次回はまた違った新型車インプレッションやレクサス最新情報をお届けしたいと思います!

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