【現行型CX-5に乗ってマツダオープンデー2019へ行ってきた!】注目はMAZDA3か!?試乗比較も!


2019年6月1日、2日で開催された「マツダオープンデー2019」に参加してきましたので、その模様をお届けしていきます!





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2016年から開催されているこちらのイベント、なんと今回から事前抽選制となり、当選者しか入れないというレア度マシマシ状態になっています(笑)


激戦区を勝ち抜いた方だけが入れる会場ということで、中ではMAZDA3のプロトタイプモデルに触れたり、間近で見ることすら珍しいRX-VISIONが見れたりと、1日では楽しみ切れないボリュームに驚き^_^;





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また、マツダが主催するイベントなだけあって、開始場所ももれなく広島県(遠かった…)、せっかくホームグラウンドへ乗り入れるならということで、今回は現行型CX-5をお借りして現地まで行きました。


CX-5のインプレッションは以前もお届けしていますが、長距離ドライブでの試乗は今回が初めて!そちらのインプレも併せて見ていきますので、フィーリングや総合燃費がどうだったのかぜひお楽しみに^^



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さて、今回は「マツダオープンデー2019イベントレポート&CX-5短編インプレッション!」です!





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そして!!!先日の記事でも告知したとおり、新たにYouTubeチャンネル【元警現消CarLife】を作りました!!!



【YouTube】元警現消CarLife/ゼミッタ
(↑クリックするとチャンネルに飛べます)


時期は未定ですが、おそらく最初の動画はMAZDA3インプレッションになるはずなのでぜひチャンネル登録していただき、投稿を楽しみにしていただければと思います!


とりあえずのところ、チャンネル登録者数1,000人を超えないことにはやる気スイッチが半押し状態のまま(笑)ですので、ぜひとも登録してやって下さい(爆)










※中立的な立場からインプレッションをお届けしていますが、あくまで個人の主観に基づくものです。そのため、辛口な意見も含まれる可能性がありますので、気分を害するおそれがある方はご遠慮ください。

ご理解いただける方のみ、続きの記事をどうぞ。










1. マツダオープンデー2019とは?





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まずはじめに、マツダオープンデー2019とは一体何なの?ということについてですが、これは、普段入ることのできないマツダ株式会社広島本社の構内で、社員さん自らが考案した様々なコンテンツを楽しめるというものです。


主なターゲットはマツダ車に乗っておられる方と思っていたものの、実際はそうでない方も大勢来られていました。イベント主催者側に話を聞くと、「マツダ車を知ってもらう機会でもあるので、決して限定的なイベントではないですよ。」との事。





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また、今年のテーマは、「来て!見て!体験!マツダで楽しさ大発見!」ということで、開発や生産などの部門の社員による業務紹介モノ造り展示最新技術を見れるほか、MAZDA3のデザインモデルの展示や試乗、また、体験型コンテンツなど、様々な催しが用意されています。


これであれば、大人から子供まで楽しめる内容ですし、無料イベントとは思えないボリュームということもあってか、スタッフさんの口からは、「ぜひ2日かけて楽しんでいただけると幸いです(笑)」とのお言葉が。これだけ多くのコンテンツがあるならそれも納得ですよね^_^;



ということで、もし余裕があるならば、広島旅行も兼ねて2日間を費やすことをおススメします!










2. お借りしたCX-5の短編インプレッション





話は変わって、今回旅のお供に選んだのは、





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「現行型CX-5 XD」!





せっかくマツダ本社まで足を運ぶのであれば、マツダ車で乗り入れたい!と思ったので、今回はこちらをお借りしました。





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ボディカラーはディープクリスタルブルーマイカ。あまり見かけない色合いですが、昼と夜の明暗によって印象が全く違うカラーリングとなっており、これはこれでアリだなと感じますね。


なお、CX-5のエクステリアやインテリアを細かく見たいという方は、以前にもインプレッション記事を大量投下していますので、下のリンクからご覧ください^^



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マツダ車を選ぶならこれは譲れない!というポイントがディーゼルエンジンであること!


国産メーカーでは群を抜いてディーゼルモデルの開発に積極的な取り組みを見せているので、長距離を走った際のフィーリングや燃費は実際どうなのよ?と気になったわけですね^_^;



ということで、せっかく良い機会にも恵まれましたので、じっくりと味わってきましたが、残念ながらブログは短編インプレッション…。詳しくは後日YouTubeにアップする動画を見ていただければと思います!





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(こちらは以前試乗した際の画像です。)



まず、車内に乗り込んでフロントシートに座り込みますが、どうやら私の体格とシートの形状の相性がイマイチだったみたい…。


しっくりくるシート位置や角度をも模索するも、これに関してはクルマを返す最後の最後まで好みのドラポジに調整することができませんでした。


ペダルレイアウトやステアリングの調整範囲に対して不満がないだけに、リラックスして座ることができないのは残念でしたね。





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動力性能については、さすが2.2リッターディーゼルエンジンなだけあって、高速道路のようなシーンでもアクセルペダルを軽く踏み込めば怒涛の加速を見せつけます!


もはや、日本の道路環境ではもったいないレベルのパワフルさとでも言いましょうかw



一般道においてもその印象は変わりませんが、発進時の重さやギクシャク感は多少なりとも気になりますので、燃費を気にしないのであれば、ガソリンターボ車がパワーとスムーズさのベストバランスと言えるかもしれませんね。



【ターボモデル追加で楽しさ倍増!?】試乗編!マツダCX-5インプレッション⑤!





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ブレーキタッチに関しては、もう少し初期制動を高めたフィーリングのほうが違和感なく踏めるかなといった印象。



もちろん踏み込めば安心感のある制動力を発揮しますし、これについても慣れがあるでしょうから、ガツンと効く輸入車のようなペダルフィーリングではなく、あくまで調整幅を大きくして操作性を向上させていると捉えるべきかも。





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乗り心地が想像以上に上質な出来映えでだったことには良い意味で裏切られた…^_^;



以前ディーラーで試乗した際は、硬めの味付けで突き上げ感が気になると評価したはずですが、今回のロングドライブを総じて評価すると、一般道高速道路問わず、どちらにおいても路面のギャップを上手く吸収している印象でした^^


もちろん、225/65/R17というタイヤの影響もあるかもしれません。



また、SUVにしては引き締まった足回りなので、ワインディングなどでも気持ちよくコーナリングしますし、それでいながら上質でしっとりした乗り心地も出せているのは高評価!





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さらに、安定したコーナリングをもたらす理由として、剛性感あるシャシー性能に加えて、フルモデルチェンジモデルから採用するGベクタリングコントロール(年次改良後はGVCプラス)も挙げられるでしょう。


ステアリングを切り込んでいけば、エンジン駆動トルクを最適制御し、まさに人馬一体の走りを味わうことができるのは特筆すべきポイントですね♪





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そして、気になる燃費についてですが、総走行距離756.9km、行きは一般道、帰りは高速道路という使用環境で、平均燃費16.9km/Lとなりました!


XDのカタログ燃費については、WLTCモードで16.6km/Lですから、そこを超えた数字を達成できましたね!


しかも、帰りは返却時間に間に合うかの瀬戸際で戦っていましたので、間違いなく通常よりも燃費の悪い運転だったと思います(笑)その状況でこれだけの燃費数値を叩き出したことからも分かるとおり、CX-5の燃費性能については合格点と言っていいでしょう^^










ということで、ブログでの短編インプレは以上(笑)!!詳細が気になる方は動画を見て下さいm(__)m










3. マツダオープンデー2019のイベントをご紹介!





さあ、いよいよ本題のテーマに触れていきますが、実を言うと、撮影した素材が動画ばっかりとなってしまい、画像自体が非常に少ないという結果に…。なので、こちらももれなくYouTubeに動画アップしますし、記事では物足りないという方はそちらをご覧ください!すいません(笑)!





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さて、先ほどインプレッションしたCX-5でマツダ株式会社広島本社へと乗り込みます!!!



いつもはマツダで勤務する従業員しか入れない場所へと案内され、ひろーい立体駐車場へとクルマを停めます。





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下に降りると受付が用意されており、事前に用意しておいた案内書類を見せると、マツダオリジナルコースターがもらえました!


なにやら、再入場の際にこれを見せると入れるらしく、チケット代わりにしてはこだわりを感じる一面でした。





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受付を済ませたので、旗の立っている方向へと歩いていきます。


この時は全然分からなったのですが、どうやらこのあたり一帯の土地がマツダの所有らしく、普通に歩いている場所も本来ならば入れないそうです。信号とかあるので、一般道かと思いましたよ(笑)





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真っすぐ歩いて行くと、まずは用品架装車の展示ブースにやってきました!





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ここではシグネチャースタイルを身にまとったMAZDA3ファストバックと、リアスポイラーなどのエアロを装着したMAZDA3セダンが展示されています。


シグネチャースタイルについては、海外仕様ということでサイドマーカーが入っていたり、左ハンドル仕様であったりとなかなか見る機会のできない実車に触れることが出来ました。



さらに、車高調が組み込まれ、純正よりも約30mmローダウンしてあると言うことで、MAZDA3のカッコよさがさらに引き立っていますね♪



同ブースにはCX-8に車中泊仕様のようなキットが組まれた用品車も展示されており、ここにも大勢の人が集まっていましたよ^^





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その横のブースは海外専用車の展示ということで、ピックアップトラックのBT-50や教習車に採用されるデミオセダンをはじめ、中国専用車のCX-4なども用意されていますが、このあたりは動画で。



なかでも、全長は5mオーバーとなるCX-9はさすがにゴツかったですwww


インテリアの質感にはナッパレザーや本杢素材を使用することで、最近のマツダらしい贅沢な質感を表現してあり、特にデコレーションパネルに使用される本杢はCX-8に採用されておらず、ぜひ日本仕様の車種にも投入してほしいレベルでした(^^)





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さらに緊急車両展示ブースには、地元の消防署や警察署からパトカーが派遣されていたほか、マツダ構内で運用している消防車まで展示してありました。


実はこういった規模の大きい会社には自衛消防組織というものを設置する義務があり、火災や大規模災害が起きた際に主導となる人物を数名用意しておく必要があるんです。消防車を運用している方は初期消火班と思われますが、その他にも通報班や避難誘導班なども用意していると思われます。



なんて話をすると本題から脱線してしまいますね。話を戻しましょう^_^;





続いてのブースは衝突安全技術展示コーナーです!



ここでは実際の衝突試験で使用されたMAZDA3CX-5が置かれており、潰れた状態のクルマが見れるというマツダイベントだからこそできる展示内容となっています。


側面衝突実験後のMAZDA3が展示されていたのでじっくり見てみましたが、ボディは当然ベッコリと凹んでいるものの、ドアトリムが内側に押し出されることなく、キャビン内は全く圧迫されていません。デザインが美しいだけでなく、安心安全面においても満足できるクルマと言えますね♪



また、近くにはエアバッグが展開した状態の車両も置かれていましたよ。


職業柄、膨らみ終えた物を見ることはありますが、実際に膨らんだ状態を見るのはお初!


意外としっかりした素材で作られており、風船とは真逆の丈夫な生地(?)で出来てるんですねー。これも初めて知りました。




なお、ここのブースに関しては残念ながら画像がありませんので、動画でお楽しみください^_^;





どんどん行きますよー!





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お次に向かったのがパワートレイン技術展示ブースデース。こちらでのメイン料理はやはり「SKACTIV X」エンジンでしょう!





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10月に追加販売されるMAZDA3に初めて搭載されて登場となるエンジンですが、一言でいえばガソリン車とディーゼルエンジン車の良い所取りをしたパワートレイン


ガソリン車のような気持ちい吹け上がりとディーゼル車のような高トルクで燃費の良い走りを実現しており、欧州ではすでに受注開始されましたね!



スペックも出ており、2リッターエンジンの最高出力は180ps、最大トルクは224Nmとのことで、日本だとちょうどいいエンジンパワーと言えそうです^^


もう少し先にはなりますが、発売されたら試乗インプレッションもお届けしますのでぜひお楽しみに!





また、同じ会場内でクイズラリーが開催されており、もれなく参加してきました(笑)


これが結構難しくて半ば諦めモードだったのですが、周りの皆さんと協力しながらなんとか答案用紙を埋めていき…。


答え合わせをして一問ハズレがありましたが、景品としてこんなものがもらえました。



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なんじゃこりゃ!(笑)



てっきり、マツダオリジナルボールペンやクリアファイルかと想像していましたが、袋を開けてみると現行型ロードスターのエンジンにガチで使われる部品でした(笑)


なんともユニークというか、ある意味マツダらしいプレゼントでした。(ディスってませんからね。)





次のブースに向かう途中にこんなものが。



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ソウルレッドクリスタルメタリックやマシーングレープレミアムメタリックの塗装がされたカラーサンプルでしょうか?はたまた、リフレクションが分かりやすいように作られた何かかもしれません。



会場内の特徴として、歩いている動線にこういった目を惹くものが数多く並べてあり、なかには間もなく登場するCX-30のフロントバンパーまで置いてありました!


歩いてるだけでも十分楽しめるイベントなので来年はぜひとも応募してみましょう(笑)





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続いて、「This is Mazda Design.」と呼ばれるカッコ良さそうなブースに向かうと、入ってすぐの場所でRX-VISIONがお出迎えです。



マツダのFRスポーツに込めた想いが詰まった1台であり、日産GT-RホンダNSXに引き続き、スーパースポーツとして登場するのか?


そして、なにやらロータリーエンジンの復活もあるとか!?これは見逃せません!



裏話ですが、異常に近づいて見れるということで張り切って撮影していたところ、珍しいと気づいた人たちがどんどん集まっていき、まるでタイムセールのカゴに集まったおばさま状態に…^_^;


すぐさま2階へと避難しました(笑)






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2階に上がると、MAZDA3のデザインモデルやクレイモデルを生で見れるということで大興奮!


スタッフさんによると、どうやら量産モデル以外を見れるのは非常に貴重とのことでしたから、たっぷりと動画に収めてきましたのでぜひお楽しみに!!





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これはなんという物なのでしょうかね?会場内ではMAZDA3をさらに縮小スケールにしたものが置かれており、職人さんの手によってボディラインなどが引かれています。


話を伺うと、実寸大のデザインモデルを成型する前段階において、まずはこういったコンパクトスケールを用いてデザインするそう。ということで、イベント参加者のために作業風景を展示しておられました^^





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マツダファン歓喜となりそうな、スピーカーカバーやインテリア素材なども展示されていて、これには私も思わず食いついちゃいましたよw



特に、BOSEスピーカーをオプション装備した際に装着されるスピーカーカバーですが、こちらはなんと本アルミで出来ているとの事。


しかも、音の拡がりにこだわるべく、スピーカーに設けられた穴の大きさや配置を事細かに変えたそうで、これを知ったあなたはぜひともBOSEスピーカーをオプション装着しよう!(笑)


ちなみにお値段は75,600円となっております。





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そして、一番楽しみにしていた「人馬一体試乗会」で、MAZDA3と先代アクセラの比較試乗を味わってきたりしましたよー!!そちらの詳細はぜひYouTubeでご覧ください♪



また、ここのブースにはスカイアクティブXが搭載されたMAZDA3も展示されていたりして、こっそりと中身を見せてもらいましたが、思っていたよりも〇〇でしたね^_^;



また、マーケティング担当者もいたので直接話も聞けました!


それはもう大興奮だったわけですが、そちらの模様も後日YouTubeのほうで動画にしていきますので、これを読んだあなたはぜひチャンネル登録して投稿を見逃すな!!!





To be continued.....





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「MAZDA3を買いたいけど、残価設定ローンとかじゃなく、総支払額を抑えたいんだよ!」という方には以下の買い方をおススメします♪



新車とよく似た新古車or未使用車という言葉を聞いたことはありませんか?

未使用車って登録がされていること以外に新車と全く変わらないのに、新車と比べられないほど安く買えるんです!



私が現在乗っているBMW 118dEditionShadowは未使用車だったんです。それをある方法で約200万円もお得に購入することができました!



どうしたかというと、未使用車を誰よりも早くに探して見つけたんです。



では、MAZDA3の未使用車がでてくれば誰よりも早くにGETしたいって方はぜひ、


[ポイントはたったひとつ!]誰よりも早くお買い得車を見つける方法!


こちらを見てくださいね♪


ほんとにためになりますから。



ただし、発売直後は未使用車なんて登場しませんし、早く納車したいなら残価設定ローンを念頭に置きましょう。新古車や未使用車が欲しいなら、納車できるのは早くても夏頃ではないでしょうか?

そこまで待てるのであれば、絶対に未使用車・新古車がおススメです^^





それでは、次回はまた違った新型車インプレッションやマツダ最新情報をお届けしたいと思います!

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