画像大量www【内装の評価は?】インテリア編!新型RAV4インプレッション!


前回の記事では新型RAV4アドベンチャーグレードのエクステリアに注目しましたので、続きとなるインテリアを見ていきますよ!



今回の記事も超大作なので読み応えハンパないかも!要注意ですwww





RAV4smn20.jpg



エクステリア編では高い評価となったトヨタ新型RAV4、果たして内装の細かい質感やユーティリティについてはどうだったのでしょうか?



結果から言うと、想像以上の完成度で納車がさらに待ち遠しくなりました(笑)



新型RAV4が気になっている方は続きをどうぞ…。


なお、発売までにかなり期間があったため、すでに画像を見飽きたという方もおられるでしょうが、今回見ていただくのは日本仕様ということで、違う発見があるかもしれませんから必見です!










さて、今回は「内装の評価は?インテリア編!新型RAV4インプレッション!」です!





前回のエクステリア編をご覧になる方は下のリンクからご覧いただけます。



【カッコイイ!】エクステリア編!新型RAV4インプレッション!

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新型RAV4見積もり主要装備が知りたい方はこちら!



【価格は260万円から!】見積もり編!新型RAV4インプレッション!①

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【買うまでに一度は確認!】グレード別装備比較編!新型RAV4インプレッション②!

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新型RAV4のおススメポイント7選ダメダメポイント7選もありますので、そちらを知りたい方は以下の記事をどうぞ!



元警現消ブログ 【トヨタ新型RAV4のここがイイ!】7つの魅力に迫る!!

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元警現消ブログ 【トヨタ新型RAV4のここがダメ?】気をつけたい7つのポイントとは?

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また、これまでの新型RAV4記事や今後追加される納車インプレッションなどは、以下の「新型RAV4関連記事まとめ」からご覧くいただけます♪



【新型RAV4関連記事まとめ】

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そのなかでも人気なのがこれ!



元警現消ブログ 【皆は新型RAV4どのグレード買った??】購入者にアンケートしたら予想外の結果に…!

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元警現消ブログ 【あなたはどっちが好み?】新型RAV4ガソリンとハイブリッドを比べてみた!!

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ご理解いただける方のみ、続きの記事をどうぞ。










まずは、トヨタ新型RAV4のスペックを確認!



いつものことながら、まずはボディサイズ/グレード・価格/燃費などを見ていきましょう。





ボディサイズ

RAV4Hybridncga136.jpg  
引用サイト:https://www.netcarshow.com/



全長 4,600mm

全幅 1,855mm

全高 1,690mm

ホイールベース 2,690mm

トレッド(前/後) 1,595/1,615mm


最低地上高 200mm

荷室容量 580リッター


※グレードによって異なります。





グレード/価格

RAV4Adventurencga107.jpg   
引用サイト:https://www.netcarshow.com/ 



・ガソリンモデル

X(2WD) ¥2,608,200

X(4WD) ¥2,835,000

ADVENTURE(4WD) ¥3,137,400

G(4WD) ¥3,202,200

G Zpackege(4WD) ¥3,348,000



・ハイブリッドモデル

HYBRID X(2WD) ¥3,202,200

HYBRID X(4WD) ¥3,450,600

HYBRID G(4WD) ¥3,817,800






燃費/航続可能距離

RAV4Adventurencga34.jpg  
引用サイト:https://www.netcarshow.com/ 



ガソリン2WD(2リッター直4エンジン,171ps,207Nm) 燃費15.8km/L

ガソリン4WD(2リッター直4エンジン,171ps,207Nm) 燃費15.2km/L

ハイブリッド2WD(2.5リッター直4ガソリン+ハイブリッドシステム,218ps) 燃費21.4km/L

ハイブリッド4WD(2.5リッター直4ガソリン+ハイブリッドシステム,222ps) 燃費20.6km/L


※WLTCモードでの数値。










それでは本題に入りましょう!










想像を超える質感の高さにバカウレ必至か!?










今回お邪魔させていただいたカローラ滋賀守山店に展示車として置いてあったのは、





RAV4adventureEX0.jpeg





「新型RAV4 ADVENTURE」!



ガソリンモデルの中に位置付けされ、主にオフオード性能を特化させたグレードです。


中堅モデルのGグレードと比べると、4WD性能が全般的に優れている一方、先進装備や快適装備はオプション扱いの部分が多くなっています。



今契約しても納車は7月頃ハイブリッドだとさらに遅くなり9月頃になるとか…。


街中を走る姿が見れたとしても手に入るのはもう少し先になりそうですね…。これは中古車市場が大変なことになるぞ^_^;










フロントドアトリムをチェック!





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フロントドアトリムを見た感想は、「あれ?そんなに質感高くな……いやいや、高いじゃんw!」です!



アドベンチャーのインテリアカラーにはブラックオーキッドブラウンの2パターンが用意されており、展示車はオーソドックスなブラックを採用。


パッと見はシンプルで味気ないため、「質感ダメかも…」と期待薄でしたが、合成皮革を多用することで、なかなか良さげな雰囲気を醸し出してます!





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ドアトリム最上部のパネルには合成皮革が使われ、アクセントカラーのオレンジステッチが入っていますね!


これが適度に質感を高めているほか、嫌みのない色使いだなと感じました^^





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一枚物のこちらにも合成皮革が贅沢に使われ、肌触りも見た目も質感良し♪




とはいえ、私がアドベンチャーグレードを購入するとしたら、インテリアカラーはオーキッドブラウンを選ぶはず^_^;



"それはなぜか?"



こういった部分が明るいトーンに変わることで室内が華やかになり、質感がグンと上がったように感じるからです!





「えー?ちょっと待って??たしか元警現消ブログでは内装色ブラックの新型RAV4を買ってたよね?」





さすが鋭い方も居るもんですね…(汗)そうなんです。私はを選びました(笑)



まあ、これには様々な理由があるので、機会があれば記事にするかTwitterにでもつぶやきたいと思いますw





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ドアグリップやパワーウインドウスイッチベース、ドアトリム下部についてはさすがにハードプラですね^_^;



ちなみに、カタログだとアドベンチャーグレードのパワーウインドウスイッチはサテンメッキ加飾無しとなっていますが、よく見るとブラックメッキ加飾がされていました。


もし間違っているということでしたら、コメントやツイッターで教えて下さると嬉しいです。










続いてはフロントシートをチェック♪





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フロントシートに座った感想は、「シート自体はゆったりとした造形。質感やデザインも最高!」です!



まず目につくのは、アドベンチャーグレードを象徴するオレンジカラーのステッチ&ストライプと、多角形デザインのエンボス加工でしょうか。


私がアドベンチャーグレードを買っていたならば、オシャレすぎて乗り込むたびににやけてしまいそうw



ここで気になったのはニーパッドが装着されていないことです…。センターコンソールに膝が当たるのは納車後の不満点となりそうな予感が…^_^;





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シート形状は標準グレードよりもホールド性を高めたスポーティータイプを採用!


ショルダー部の張り出し具合を見ていると、もはやSUVなのかと疑うほどしっかりした造りですね。


新型RAV4を契約する前に乗っていた118dEditionShadowのシートがかなり良かったんですが、まさにそれを連想させるほどの出来映えでした!



合成皮革シートは賛否両論あると思いますが、汚れても拭き取りやすいしお手入れも楽なのでアリだと思います!


座った感じも柔らかく包み込むような印象で、長距離ドライブも快適に運転できそう♪





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ヘッドクリアランスはご覧のとおり、かなりの余裕がありますね^^


調べてみると、アドベンチャーグレードのフロントシートのヘッドクリアランスは960mm(パノラマルーフ装着車は910mm)でした。





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なんと嬉しいことに、新型RAV4はオルガン式アクセルペダルを採用しています!


現行型カムリと同じGA-Kプラットフォームなので、このあたりも同様のレイアウトになりましたね^^




運転席については8ウェイパワーシート&2ウェイランバーサポートを標準装備。助手席については残念ながら4ウェイ手動シートです。



なお、シートヒーター&シートベンチレーションは79,920円のメーカーオプションとなり、セットで本革巻きステアリング(サテンメッキ加飾+ステアリングヒーター付)と本革巻きシフトノブ(サテンメッキ飾付)が装備されます。



快適装備が増えるだけでなく、インテリアの質感向上に繋がるパーツも含んでこの金額なので、ぜひともおススメしたいオプションのひとつ!




ちなみに、スカッフプレートは前後ともディーラーオプションで用意されていますので、気になる方はチェックしてみてください♪










ステアリングやメーターパネル周りをチェック!





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見て分かると思いますが、ウレタンステアリングの質感については正直言って良くありません…。


ですから、先ほどお伝えしたオプションを装着することをぜひおススメします!!



また、新型RAV4にはパドルシフトの設定もありませんのでご注意を^_^;





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こちらは、7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ付オプティトロンメーターです!


名称長すぎでしょwww



左右のタコメーターと水温計及び温度計は自発光式となっており、中央部分だけがデジタルメーターパネルとなりますが…。





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輸入車がフルデジタルメーターパネルを主流にしつつある現状だと、残念ながらトヨタ車全般的に遅れを取っていると言わざるを得ませんね…。


具体的に見ていくと、アウディのバーチャルコックピットをはじめ、BMW・メルセデス・フォルクスワーゲン・ボルボなどでは、メーターパネルにマップ表示機能が備わるので、その差は一目瞭然。





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このように、ドライブモードセレクトの切り替えに応じてメーター内の配色が変わるのもたしかに面白い機能なんですがね^_^;



メーターパネル内にマップ表示ができるようになれば、横方向への視線移動が減るので、疲労軽減や安全性向上にも繋がるはず!


いち早く開発し導入してほしい装備のひとつでした(笑)





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ステアリング左下には各種スイッチがレイアウトされるものの、展示車はほとんどオプションを装着していないのでメクラ蓋ばっかりですね^_^;



ちなみに、フルオプションにすると左から順に、①パワーバックドア、②-、③ステアリングヒーター、④-、⑤フロントワイパーデアイサー、⑥オートマチックハイビームの作動スイッチとなります。


についてはそもそもガソリン車に設定されない装備なので、どうしようもありませんがwww










インパネ周りをチェック!





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インパネ周りを見た感想は、「差し色のオレンジが目立つ!操作性についてはおおむね満足。」です!



運転席・助手席・センターの3箇所に用意されるオープントレイには、インテリア各部と統一カラーのオレンジを使用。


ドアトリムやシートに比べると主張が強く、インパネ周りはもはやこれにしか目が行きませんねw



なお、この部分についてはソフトマット仕上げになっていて質感良好です♪





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ステッチ入りのダッシュボードは合成皮革仕上げとなっています!このあたりの質感も文句なし♪


ただし、レジスターノブについてはメッキ加飾無しとなっていました。





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さすがにグローブボックスは起毛仕上げになっていませんね。内側に照明は付いていませんでした^_^;





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インテリアランプについては全て豆球…。


こういう部分で車両価格アップを抑えていると思えば納得ですが、それと同時にこれくらいはケチらないでほしかったとも思います^_^;





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ナビ周りを見ていくと、こちらは販売店オプション装着の9インチナビ


アルファードなどに用意される10インチサイズが選べないのは残念ですが、このサイズでも十分見やすく使いやすかったです^^



また、新型RAV4にはDCM(車載通信機)が標準装備!


T-Connectナビを装着すれば、地図更新が無料で出来るほか、オペレーターサービスやエージェント機能も3年間無料で使えて大変便利なんです♪


9インチで約25万円、7インチで約16万円もするのが悩みどころですが、ぜひおススメしたいオプション。





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DCMが装着されることで、D-Call Net対応ヘルプネットも全車標準装備となります!


「これって何?」という方は、ぜひ【ヘルプネットについて】をご覧ください。





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エアコンパネルの質感もなかなかイイ感じですね^^


温度調整はダイヤル式ですし、それ以外のスイッチも物理キーなので使いやすそうな印象♪




唯一残念なのは、右側のスイッチが必ずメクラ蓋になるので必然的に質感ダウンすること…。


海外仕様だとアイドリングストップスイッチが付くのですが、そもそも日本仕様の新型RAV4ガソリン車にはアイドリングストップ機能が無いんです^_^;





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こちらは同じエンジンを搭載するレクサスUX200のシフトパネル。


セレクターレバーの下にアイドリングストップスイッチが装着されているのが分かりますね!



新型RAV4ではアイスト機能がなぜ省略されたのでしょうか…。


分かる方おられましたらぜひ教えてください。





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シフトパネルは見事な収まり設計で、配置もキレイにまとめていますね!


スイッチ類がプラスチッキーではあるものの、マルチテレインセレクトの操作ダイヤルがメッキ加飾されているので、全体的に悪くありません♪


ただし、ウレタンシフトノブがイマイチなため、例のオプションは必須と考えるべきでしょう^_^;





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新型RAV4はブレーキホールドが標準装備!



ブレーキホールドとは、信号待ちなどの間にブレーキペダルから足を離しても停車状態をキープしてくれる便利機能です。


また、「P」に入れると自動的に作動し、「D」に入れると自動的に解除するオート機能も備わるため、街乗りの疲労度がかなり減るはず^^



118dEditionShadowに乗っている時から"次期愛車には必須装備"と考えていただけに嬉しいですね♪





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こちらのダイヤルはマルチテレインセレクトのモード選択スイッチとなります。


マルチテレインセレクトとは、様々なオフロードシーンの路面状況に応じた走行モードを選択できるシステムであり、悪路走破性を向上させる機能なんです。



現行型ランドクルーザー及びプラドに採用されるものでして、本格派SUVの2台が採用していることを考えると、新型RAV4の走行性能もかなり期待できそうですね!





NORMALモード
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ROCK&DIRTモード
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MUD&SANDモード
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各モードを選択するとこのようにメーターパネルの配色が変更されるので、一目見るだけでどのモードに入っているかが直感的に分かる仕組みになっています。





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フロントカップホルダーはドアポケットとあわせると計4つ用意されます!


ここに関しては色々なサイズに対応できるよう工夫が施されていますね。ありがたいなー^^





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センターコンソールリッドを見ると、ステッチ入り合成皮革巻きとなっています!


シート表皮と同じ質感ですので、車内全体の雰囲気を崩しません。





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フタを開けるとこんな感じ。底面には不織布のようなものが敷かれていますね!


前方には2.1AのUSB端子が2個備わっていて、スマホの充電なんかに使えるようです^^



ポイントは、フタと外枠部分に隙間があるので、充電ケーブルを差しながらスマホをコンソールボックスから出していても、線が挟まれない構造になっていること!



細かいことですがこういう使い方は必ずしますし、配慮があって好印象ですね♪


インナートレイも装備されていました!





RAV4adventureEX2.jpeg



「新型RAV4を買いたいけど、残価設定ローンとかじゃなく、総支払額を抑えたいんだよ!」という方には以下の買い方をおススメします♪



新車とよく似た新古車or未使用車という言葉を聞いたことはありませんか?

未使用車って登録がされていること以外に新車と全く変わらないのに、新車と比べられないほど安く買えるんです!



私が現在乗っているBMW 118dEditionShadowは未使用車だったんです。それをある方法で約200万円もお得に購入することができました!



どうしたかというと、未使用車を誰よりも早くに探して見つけたんです。



では、新型RAV4の未使用車がでてくれば誰よりも早くにGETしたいって方はぜひ、


[ポイントはたったひとつ!]誰よりも早くお買い得車を見つける方法!


こちらを見てくださいね♪


ほんとにためになりますから。



ただし、発売直後は未使用車なんて登場しませんし、早く納車したいなら残価設定ローンを念頭に置きましょう。新古車や未使用車が欲しいなら、納車できるのは早くても夏頃ではないでしょうか?

そこまで待てるのであれば、絶対に未使用車・新古車がおススメです^^





それでは、次回はまた違った新型車インプレッションやトヨタ最新情報をお届けしたいと思います!

ぜひ、元警察官現役消防士のカーライフブログブックマークしてご覧ください♪



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