【カッコイイ!】エクステリア編!新型RAV4インプレッション!


※4/14さらに追記(笑)!リアのインプレ追加してます!!!


※2019/4/13追記!サイドビューのインプレを書き加えました!






ディーラーに展示車が入ったとの事でしたからその様子を詳しくお届けしていきます!





RAV4smn17.jpg



これまでにも新型RAV4の記事は超大量に上げてきましたが、実車を見て詳細なインプレッションをするのは今回が初となります。


ようやく落ち着いた環境で撮影できたので、せっかくですしじっくりと見てきましたよ^^



なお、発表までにかなりの期間があったため、画像を見過ぎてすでに見飽きたという方もおられるでしょうが、今回見ていただくのは日本仕様であり、違う発見があるかもしれませんので必見です!



新型RAV4が気になっているという方は続きをどうぞ…。










さて、今回は「ようやく発売されたぞ!!エクステリア編!新型RAV4インプレッション!」です!





つい先日発表したとおり、次期愛車として新型RAV4を購入。購入したグレード選択したオプション納期&値引き情報などを詳しく書いていますので、ぜひご覧ください♪


(クリックするとご覧いただけます。)
【次期愛車はこれだ!】BMW1シリーズ売却!元警現消ブログが購入した次のクルマは?





新型RAV4見積もり主要装備が知りたい方はこちら!



【価格は260万円から!】見積もり編!新型RAV4インプレッション!①

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【買うまでに一度は確認!】グレード別装備比較編!新型RAV4インプレッション②!

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新型RAV4のおススメポイント7選ダメダメポイント7選もありますので、そちらを知りたい方は以下の記事をどうぞ!



元警現消ブログ 【トヨタ新型RAV4のここがイイ!】7つの魅力に迫る!!

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元警現消ブログ 【トヨタ新型RAV4のここがダメ?】気をつけたい7つのポイントとは?

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また、これまでの新型RAV4記事や今後追加される納車インプレッションなどは、以下の「新型RAV4関連記事まとめ」からご覧くいただけます♪



【新型RAV4関連記事まとめ】

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そのなかでも人気なのがこれ!



元警現消ブログ 【皆は新型RAV4どのグレード買った??】購入者にアンケートしたら予想外の結果に…!

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元警現消ブログ 【あなたはどっちが好み?】新型RAV4ガソリンとハイブリッドを比べてみた!!

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※中立的な立場からインプレッションをお届けしていますが、あくまで個人の主観に基づくものです。そのため、辛口な意見も含まれる可能性がありますので、気分を害するおそれがある方はご遠慮ください。

ご理解いただける方のみ、続きの記事をどうぞ。










まずは、トヨタ新型RAV4のスペックを確認!



いつものことながら、まずはボディサイズ/グレード・価格/燃費などを見ていきましょう。





ボディサイズ

RAV4Hybridncga136.jpg  
引用サイト:https://www.netcarshow.com/



全長 4,600mm

全幅 1,855mm

全高 1,690mm

ホイールベース 2,690mm

トレッド(前/後) 1,595/1,615mm


最低地上高 200mm

荷室容量 580リッター


※グレードによって異なります。





グレード/価格

RAV4Adventurencga107.jpg   
引用サイト:https://www.netcarshow.com/ 



・ガソリンモデル

X(2WD) ¥2,608,200

X(4WD) ¥2,835,000

ADVENTURE(4WD) ¥3,137,400

G(4WD) ¥3,202,200

G Zpackege(4WD) ¥3,348,000



・ハイブリッドモデル

HYBRID X(2WD) ¥3,202,200

HYBRID X(4WD) ¥3,450,600

HYBRID G(4WD) ¥3,817,800






燃費/航続可能距離

RAV4Adventurencga34.jpg  
引用サイト:https://www.netcarshow.com/ 



ガソリン2WD(2リッター直4エンジン,171ps,207Nm) 燃費15.8km/L

ガソリン4WD(2リッター直4エンジン,171ps,207Nm) 燃費15.2km/L

ハイブリッド2WD(2.5リッター直4ガソリン+ハイブリッドシステム,218ps) 燃費21.4km/L

ハイブリッド4WD(2.5リッター直4ガソリン+ハイブリッドシステム,222ps) 燃費20.6km/L


※WLTCモードでの数値。










それでは本題に入りましょう!










"好きにまみれろ!"がキャッチコピーのクルマは果たして?










今回お邪魔させていただいたカローラ滋賀守山店に展示車として置いてあったのは、





RAV4adventureEX0.jpeg





「アドベンチャーグレード」!



ガソリンモデルの中に位置付けされ、主にオフオード性能を特化させたグレードです。


中堅モデルのGグレードと比べると、4WD性能は全般的に優れていますが、先進装備や快適装備はオプション扱いの部分が多くなっています。



今契約しても納車は7月頃ハイブリッドだとさらに遅くなり9月頃になるとか…。


街中を走る姿が見れたとしても手に入るのはもう少し先になりそうですね…。これは中古車市場が大変なことになるぞ^_^;










まずはフロントマスクから。





RAV4adventureEX1.jpeg



新型RAV4のフロント周りを見た感想は、「迫力半端ない!ゴツゴツした感じが好きなら絶対にこっちを買うべき!」です!



皆さんがご覧になっているのは画像なので正直これまでと大差ないかもしれませんが、実車を見てきた私からすると生で見たときの迫力が強烈でして、画像で見たときの数倍はありましたね!


1,865mmの全幅は街中だとややネックかもしれませんが、それでもインパクトのあるフロントフェイスには惹かれるものがあります。





RAV4adventureEX2.jpeg



"好きにまみれろ"というキャッチコピーが印象的で、すぐに使いたくなっちゃうのは一緒ですよね?(笑)


気負いせずアクティブに使える見た目をしてますし、ランクルプラドFJクルーザーにも匹敵する使い方がこのグレードだと適しているかも。



アドベンチャーグレードで好きにまみれて遊び倒す姿が最高にカッコいいこと間違いなし!





RAV4adventureEX3.jpeg



オフロードイメージを想起させつつ都会的な洗練さも演出したというカラーリングの"アーバンカーキ"は、新型RAV4で初採用の新色となります!


実車で見るまでは、「この色どうなんだろ…。」と思っていましたが、その心配は杞憂に終わりました(笑)めちゃくちゃ似合ってますし、この色を選択された方は大正解でしょう♪


定番の黒を上回る良さがあると言っても過言ではありません。さすがは予約段階においても人気のカラーですね^^



ちなみに、展示車はアーバンカーキ×アッシュグレーメタリックのツートーンカラーで54,000円のメーカーオプションです。


元警現消ブログおススメカラーですので、気になった方はぜひチェックしてみてください!



それから、これは絶対に知っておくべきポイントとして、アドベンチャーグレードでは白が選択できません…。


非常に残念な方も多いと思いますが、諦めて標準グレードにするか、他のカラーを選択するしかありませんのでご注意を。





RAV4adventureEX4.jpeg



アドベンチャーグレードと言えば、専用設計のフロントバンパーやグリルが特徴的ですよね!


標準タイプとは全く別のクルマと思えるほど違った仕上がりで、もはや同じRAV4とは思えない不思議な感覚です(笑)



全体的に樹脂パーツが多用されているものの、ここに関しては安っぽさは皆無であり、むしろキャラクターにマッチした質感だといえますね。


それではアドベンチャーグレードだけに装備されるフロント周りのパーツを見ていきましょう!





RAV4adventureEX5.jpeg



こちらはアドベンチャー専用フロントグリル



標準グレードがメッシュタイプなのに対して、こちらは押し出し感の強い横バーグリルとなっています。


また、多角形デザインを取り入れる新型RAV4はエンブレム台座をよく見ていくと六角形なのが分かりますね♪





RAV4adventureEX6.jpeg



続いて、アドベンチャー専用大型スキッドプレート



標準グレードより大型化されていることはもちろん、それとは違った専用シルバー塗装がされていて見た目のインパクトはアドベンチャー優勢といった感じ。


これらに加えて、フォグランプベゼルが専用デザインになるなど、キャラクターの棲み分けがしっかりと出来るように特別なエクステリアを用いており、非常にカッコよく仕上がっていましたよ!





RAV4adventureEX7.jpeg



それでは新型RAV4のヘッドライトを見ていきましょう。



アドベンチャーグレードに装備されるのは3灯式LEDヘッドライト!目元はあっさりした印象でクセがありませんね^^



残念なのはデイライト機能であり、全車標準装備なんですが…。


コの字型には光らないんです。


ガソリン車全てのヘッドライトに言えることは、デイライトとして光るのは外側の一部分のみであるということ。


ハイブリッドがコの字型に光るのを見てしまうと、どうしてもそちらがカッコよく見えてしまうんですよね^_^;



それでは気を取り直してライト点灯時の様子をご覧ください。





RAV4adventureEX8.jpeg



ポジション+フォグライト点灯時。



ポジションランプは上眉毛の部分が一直線に光ります。


フォグライトがハロゲン球なのは個人的にマルかなと思っていて、LEDだと着雪したときに溶けないですからね^_^;





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ロービーム点灯時。



外側の2灯が光っているのが分かります。


新型RAV4のガソリン車に採用された3眼パラボラLEDユニットですが、実はカローラスポーツのG"X"及びGグレードに標準装備されているものと同じです!



corollasportEX1.jpg
(カローラスポーツGグレードのヘッドライトデザイン。)





RAV4adventureEX10.jpeg



ハイビーム点灯時。



これでようやく3灯全てが光りましたね。



ちなみに、新型RAV4オートマチックハイビームが全車標準装備されますが、惜しいことにアダプティブハイビームシステムは用意されず…!


オートマチックハイビームとはロービームとハイビームを自動的に切り替える機能であり、アダプティブハイビームシステムは対向車や先行車の部分だけを遮光してくれる高性能版オートマチックハイビームです。


ハリアーには用意されているだけに残念ですね。





RAV4adventureEX11.jpeg



ウインカー点灯時。



こちらは豆球が採用されています。最近のトヨタはウインカーもLEDにするパターンが多かったのですが、ここにきてコスト削減でしょうか^_^;










続いてはサイドビューを見ていきます





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横から見た感想は、「バランスの取れたシルエットで逞しい!ただしアレは気になる…。」です!



フロントデザインに共通した多角形デザインが随所に織り込まれており。カクカクした造形になっているのが特徴的。


さらに、伸びやかなフロントノーズとロングホイールベースによって、安定感のあるプロポーションをもたらします。



全長に関しては4,610mmとミドルSUVらしいディメンションになっていますし、最小回転半径5.7mということで取り回し性が極端に悪いということはなさそうです。





RAV4adventureEX13.jpeg



男前な顔つきと相まって、本格派SUVをも想起させるデザインは力強く逞しい印象を受けますね♪


どうですか?なかなかどころか、めちゃくちゃカッコいいよね新型RAV4!!



なお、この画像だと少し分かりづらいですが、ツートンボディカラーを選択するとドアミラーはブラックに変更されます。


なので、ボディ・ドアミラー・ルーフの3箇所で色を変えるということも可能ですね^^





RAV4adventureEX14.jpeg



足元には標準グレードよりも大型化された専用ホイールアーチモールが装着されます!


これのおかげで迫力が倍増しているといってもよさそうなくらい、サイド面の主張部分と言えますね♪



気になっていた樹脂パーツの質感ですが全く問題なし!


むしろアドベンチャーグレードのキャラクターにマッチした材質であり、砂や小石を巻き上げた際のボディ傷を軽減するアイテムになるはず。



とはいえ、「こんな見せかけのパーツだけで満足させようなんてそんな甘くないぞ!」という方もいるかも…?


それでも思わずにやけてしまうのが新型RAV4の絶対的な数値なんです!


アプローチアングル18°・ディパーチャーアングル20.5°・ランプブレークオーバーアングル17.5°・最低地上高200mmということで、オフロードシーンでも安心して走れますね^^





RAV4adventureEX15.jpeg



ルーフ付近の質感についてもダメなところは見当たりません。ピラー部の樹脂素材に関しては先ほどのフェンダー部分と同じ印象^^


SUVらしさを強調するルーフモールはピアノブラック調で質感も良く、標準装備というのも嬉しいポイントですね♪





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ドアハンドルはボディ同色タイプを採用!


G&GZグレードのドアハンドルにあるメッキ加飾はされず、オフロード志向を強めたクルマであることが分かりますね。





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新型RAV4の残念なところは、"サイドミラーに耳たぶミラーが付いてしまった"こと…。


せっかくきれいにまとめられたデザインにも関わらず、これがあるだけで見た目の印象が大きく変わってしまうんです^_^;



耳たぶミラーが装着される理由としては、パノラミックビューモニターがオプションで用意されなかったことにあるわけですが、こちらだと左側だけでなく全方位が一目で分かるので機能性も良いですし、見える範囲も広がるので安全性も高まりますよね。



とはいえ、この機能は現行型ハリアーですら上級グレードだけの装備なので、車格の劣る新型RAV4で採用することにためらいがあったのでしょうか…^_^;


なにはともあれ、年次改良のタイミングでせめてオプション選択できるようにしてほしいですね!





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斜め後方から新型RAV4を見るとこんな感じです。


リアオーバーハングの長さにゆとりを持たせたおかげで、美しいプロポーションを形成できていると言えるでしょう。



大きな声でいうとあれですが、ライバルとなるマツダCX-5はこの部分が短いので、サイドシルエットの全体バランスが崩れているように感じるんです^_^;、


そういった意味では、同じ車格で全長もほとんと同じながら伸びやかなフォルムを実現した新型RAV4はスゴイぞ!





RAV4adventureEX19.jpeg



リアサイドガラスから後方へと引っ張られるように処理されたプレスラインも自然な仕上がりでイイね!


ルーフからテールライトに至るまで、部分的な並行関係を造り上げることで全く違和感がありませんし、上手くデザインされていると感じます♪



リアサイドスポイラーに関しても寂しげになりがちなサイドビューに絶妙なアクセントをもたらしていますね。





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アドベンチャーグレードのホイールについては19インチアルミホイールが装着!


切削光輝仕上げにブラックとマットクリア塗装が施され、足元の逞しさはフェンダーアーチモールと相まって物凄いことに^_^;


純正ホイールでこの仕上がりなら社外品に変えずとも満足できるのでは??





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タイヤサイズは235/55/R19となっており、これであればオンロードの走行性能を犠牲にすることなくオフロードにも繰り出せるサイズ感ですね!


タイヤメーカーはヨコハマ AVID GT BlueEarthとなっています。










リアセクションを見ていきましょう





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リア周りを見た感想は、「アメリカンテイストな感じ。だけども大味な造りじゃないのがポイント!」です!



新型RAV4って実は4代目を日本で販売していないんですよね。ボディサイズが拡大されたのちに、主に北米市場をターゲットに販売されました。


ですから待望の復活とも言える5代目新型RAV4もその名残で北米感プンプンですwww





RAV4adventureEX23.jpeg



そうはいっても、デザイン自体は良くも悪くも日本ウケしそうなクセのない仕上がりですし、迫力満点の後ろ姿と言えます♪


前後のデザインがどちらも秀逸なクルマって意外と少ないわけで、そういったなか新型RAV4は嫌みのないスタイルで登場しましたから、C-HRやハリアー並みにヒットすること間違いなしですね!



余談なんですが、こうやって下から覗き込むように見るのって新鮮な感じしません?(笑)


どうすれば迫力をリアルに伝えられるかと考えたときにパッと思いついたのがこの構図でした^_^;





RAV4adventureEX24.jpeg



リアコンビネーションランプはフェンダー部分までかなり食い込んでますね。



一見シンプルに見えるライトデザインではあるものの、ワイド感と力強さをを強調するデザインになっていたり、上部はピアノブラックで仕上げて質感アップしていたりと、細かい配慮が隠れているんです。


もしこれが赤一色のテールランプになっていただけで印象は全然違うでしょうし、それでは物足りなく感じたかもしれませんね。


クルマのデザインって一筋縄ではいかないんだろうなと改めて感じました…。





RAV4adventureEX25.jpeg



バックドアガーニッシュはXグレードと同じくボディ同色タイプを採用!


アドベンチャーグレードであれば、メッキ加飾されるよりこっちのほうが全体のバランスがよくなって、まとまり感が出るように思います。





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リアエンブレムはマットブラック仕上げとなり、嬉しいことにアドベンチャーグレードだけに装着されます!


ただ、右側に装着されるグレードエンブレムについては無くても良かったかなと思います。シンプルなリア周りということでスッキリした印象に留めておきたい気もしますからね^_^;





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バックドア下部が樹脂パーツになっているのは、デザイン面及び機能面から見てもマル!


そもそもバックドアの下部が樹脂パーツというのは珍しいですが、リアバンパーとツライチで上手く仕上げていますし、「開閉時に多少ぶつけてもリペアパーツで修理できるから嬉しい!」という方もいるはず。管理人もそのクチです(笑)



リアスキッドプレートのデザインは他グレードと同じながら、専用シルバー塗装が施されていて、さらに強調されていますね!





RAV4adventureEX28.jpeg



嬉しいことに、マフラーに関してはダミーではなく、しっかりとタイコ部分まで繋がっているのが確認できました!


最近のクルマはテールパイプ自体を隠したり、付いていてもダミーだったりと散々ですが、新型RAV4はクルマ好きの気持ちに応えてくれましたよ^^



これのおかげでリア周りのデザインがシンメトリーになるわけで、パッと見た瞬間の違和感はほぼありません。





RAV4adventureEX29.jpeg



ここからはランプ類を見ていきます。



まずナンバー灯についてはLEDを採用。





RAV4adventureEX30.jpeg



テールライトに関しては、ポジション&ストップランプ&リアフォグ(オプション)はLEDとなります。


その他のウインカー&バックランプに関しては残念ながら豆球となっていますね…。



それでは点灯状態を見ていきましょう。





RAV4adventureEX31.jpeg



ポジションランプ点灯時。横長に光っていますね^^





RAV4adventureEX32.jpeg



ウインカー点灯時。光量は問題ないのですが、切れの悪さは最大の欠点でしょう^_^;


最近の新型車でいうと、アルファードやカムリ、さらにはC-HRやカローラスポーツにもフルLEDテールライトが用意されているのにこれは残念としか…。



細かい部分ですがマイナーチェンジに期待しましょう!





RAV4adventureEX2.jpeg



「新型RAV4を買いたいけど、残価設定ローンとかじゃなく、総支払額を抑えたいんだよ!」という方には以下の買い方をおススメします♪



新車とよく似た新古車or未使用車という言葉を聞いたことはありませんか?

未使用車って登録がされていること以外に新車と全く変わらないのに、新車と比べられないほど安く買えるんです!



私が現在乗っているBMW 118dEditionShadowは未使用車だったんです。それをある方法で約200万円もお得に購入することができました!



どうしたかというと、未使用車を誰よりも早くに探して見つけたんです。



では、新型RAV4の未使用車がでてくれば誰よりも早くにGETしたいって方はぜひ、


[ポイントはたったひとつ!]誰よりも早くお買い得車を見つける方法!


こちらを見てくださいね♪


ほんとにためになりますから。



ただし、発売直後は未使用車なんて登場しませんし、早く納車したいなら残価設定ローンを念頭に置きましょう。新古車や未使用車が欲しいなら、納車できるのは早くても夏頃ではないでしょうか?

そこまで待てるのであれば、絶対に未使用車・新古車がおススメです^^





それでは、次回はまた違った新型車インプレッションやトヨタ最新情報をお届けしたいと思います!

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