【イベント招待】テスラルーディクラスエクスペリエンス特別試乗会に行ってきた!後編!!


以前の記事で、「テスラの特別試乗会に当たったので行ってきます!」という報告をしましたが、去る1月19日に開催された模様を詳しくインプレッションしていきたいと思います!



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テスラモーターズの店舗は、日本だと、東京南青山・神奈川川崎・愛知名古屋・大阪心斎橋の4店舗しか存在しないので、なかなか行く機会に恵まれないのではと思います。

また、アメリカでは販売台数1位に輝いた実績も誇りますが、日本ではまだまだ販売絶頂期と呼べないので、実車を見るだけでなく、写真すら詳細なものはあまりないですよね。

ということで、イベントの模様をお伝えするとともに、テスラの2トップであるモデルS及びモデルXもフォトインプレッションしていますので、以下のリンクからぜひご覧ください♪

【モデルS特集】テスラルーディクラスエクスペリエンス特別試乗会に行ってきた!前編!!

【モデルX特集】テスラルーディクラスエクスペリエンス特別試乗会に行ってきた!中編!!




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ということで、今回はテスラルーディクラスエクスペリエンス特別試乗会イベント編(後編)です!

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※中立的な立場からインプレッションをお届けしていますが、あくまで個人の主観に基づくものです。そのため、辛口な意見も含まれる可能性がありますので、気分を害するおそれがある方はご遠慮ください。

ご理解いただける方のみ、続きの記事をどうぞ。










特別試乗会の参加人数はわずか16組

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今回招待していただいたテスラモーターズ主催の特別試乗会に参加したわけなんですが、イベントが午前と午後の2部制になっており、管理人が参加したのは午後の部でした。

前半8組後半8組の合計16組と、狭き門でしたがなんとか入れましたw

会場である大磯プリンスホテル駐車場に到着すると、前半組の方がまだイベント中だったので、しばらく様子を見ていたのですが、かなり楽しそうな様子♪



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到着した時に参加者のクルマを見ていると、メルセデスアウディポルシェなどの輸入車ばかりでした。日本車は1台だけでホンダフリードがいました。

参加前にも関わらず、初めて見るテスラ車と走っている姿にイベント前からかなりワクワクしてきました!

駐車場にクルマを停めて下りると、テスラモーターズのスタッフが来られて会場へと案内していただき、ゲストルームでしばし待機…。

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受付でゲストパスを受け取り、付近を見渡してみると、ちょっとした軽食やこんなミニカーが飾られていました。

テスラは日本でのグッズ販売をしていないそうで、テスラのグッズがもらえるのは貴重らしいです。(なんと今回のイベントで頂いちゃいました)





まずはイントロダクションから

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そうこうしていると、イベントがスタート。

まずは、スタッフからテスラモーターズの歴史や販売ラインアップについての説明がありました。

アメリカのシリコンバレーで生まれた会社で、設立は2003年との事。まだ20年も経っていない自動車メーカーなんですね!電気自動車だけではなく、蓄電池やソーラーパネルなどの持続可能エネルギーに着目して取り組んできた会社だそうです。

それにしては、飛ぶ鳥を落とす勢いで電気自動車の売れ行きを伸ばしており、話を聞いていると、アメリカにおいて、2018年第3四半期のミドルセダンクラスの販売台数トップに輝いたそうです。凄いですよね!

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引用サイト:https://kakaku.com/

2シータータイプのロードスターというクルマを販売したところから自動車開発が始まっており、その後、セダンのモデルS、SUVのモデルXが日本で販売されています。今後はトラックやコンパクトSUVのモデルY、モデルチェンジしたロードスターの販売が計画されています。

新型ロードスターについてなんですが、スタッフによると、0-100km/h加速2秒らしいですwブガッティシロンにも勝る性能に、電気エネルギーの可能性を感じますね…!

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引用サイト:https://clicccar.com/

ただし、今回の試乗会で用意されたのはモデルSとモデルXで、日本で発売予定のコンパクトセダン、モデル3に関しては見ることもできなかったのは残念です^_^;



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引用サイト:https://www.tesla.com/jp/

話は変わって、テスラの凄いところについてですが、自動車開発だけでなく、同時にインフラの整備も進めていることです。

「スーパーチャージャー」と呼ばれる充電設備は、世界一の性能を誇るらしく、わずか30分の充電で約270km走行できるだけの電気エネルギーを蓄えることができるらしいです。

これだけの短い時間で約270kmも走行できるのであれば、あとはインフラさえ整えば電気自動車最強説が誕生するのではと思ってしまいますw

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引用サイト:https://www.tesla.com/jp/

また、現在走っている自動車の9割の時間はどこかの場所で停車状態にあるそうで、言われてみれば出先で用事を済ませている間はクルマは動いていないし、寝てる時間は1日の3分の1なんてことも言われますから、そうなのかなと思います。

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引用サイト:https://www.tesla.com/jp/

テスラのコンセプトとしては、「停まっている間に効率よく充電しましょう」ですから、日本でもこれらの設備が整えば、少しの買い物時間やスタバなどでお茶をしている間にも走行に必要な分の充電は完了しているという状況が生み出せますし、そうすると、ガソリン車のようにわざわざスタンドに給油しに行く手間も省けるというメリットが副産物として生まれてきます。これも凄いことですよね。


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スタッフからのイントロダクションが終わり、続いてはレーシングドライバーの小河諒選手から本日のプログラムについて注意事項や説明などを受けます。

小河諒選手というと、2015年の全日本F3で選手権で4レースを残してシリーズチャンピオンに輝いた素晴らしいドライバーです。

そのサポート役として、同じくレーシングドライバーの高橋翼選手が来られていました。

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早速、小河選手直筆のコース図を使ってプログラムの説明が始まりますが、終始笑いを交えた話口調だったので、退屈そうにしている人は皆無でしたw

内容は前回の記事でもお伝えしましたが、クローズドコースでの全開加速及びスラローム走行、それから西湘バイパスでのオートパイロット体験走行となっており、それらの性能を体感する予備知識として、一般的なガソリン車とテスラ車の運動性能の違いであったり、安全性の高さなどを教えていただきました。

ということで、イントロダクションが終了したところで、参加者を2つのグループに分けられ、メインイベントがスタートです!





自動運転車に一番近いメーカーか

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まず、管理人が体感したのは、西湘バイパスを使ったオートパイロット体験。

オートパイロットとは、ACCとレーンキープ機能が複合的に作動するシステムのことであり、自動車専用道路や高速道路であれば、ステアリングに軽く手を添えているだけで半自動的に走行してくれる機能の事です。

モデルSに乗り込み、西湘バイパスまで来たところで、オートパイロットをオンにします。



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オートパイロットを試した感想は、「ACCとオートステアリング+のどちらも自然で違和感のないフィーリングである」です。



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まず、ACCについては、電気自動車のリニアな加速感と見事にマッチしていて、ノンストレスで加速動作に入ることができます。

ガソリンエンジン車なんかは特にそうですが、前走車がいなくなった瞬間に加速動作に入るものの、どうしてもワンテンポ遅れてから速度をあげていきます。



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それは、アクセルを踏んでからタイヤがまわるまでの工程が多いからとも言えます。

FR車を構造を例に挙げると、『アクセルペダル⇒エンジン⇒ギア⇒プロペラシャフト⇒デフ⇒シャフト⇒タイヤ』となっていますが、テスラのような電気自動車だとどうでしょうか。

『アクセル⇒モーター⇒シャフト⇒ホイール』となるため、駆動力がタイヤに伝わるまでの時間的ロスが少ないのを分かっていただけるでしょう。

もちろん、単純に運動性能の違いという部分も大きいでしょうが、物理的な構造からみても、“電気自動車とACCの相性は良い”と言えますね♪



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ステアリング制御についても優秀でして、一昔前のレーンキープ機能でよくみられる、"左右のどちらかに寄ってはまた中央に戻って、また、どちらかに寄っては中央に戻る…"みたいな制御では決してありませんでした。



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これらを構築するシステムを見てみると、全部で8つのカメラ12個の超音波センサーミリ波レーダーによって、車両の全方位及び前方250mまでを視認しているとの事。

【テスラ公式サイト】オートパイロットの詳細を知りたい方はこちらからどうぞ♪

私が乗っている118dEditionShadowだとミリ波レーダー+一眼カメラのため、カーブなどで前走車を見失う頻度は比較的多く、急加速したり、急減速したりすることがよくあります。

ですが、モデルSは三眼カメラを使っていることで、物体の検知能力や加減速/ステアリング制御など全てがワンランク上の印象です。

また、これだけ多くのカメラやセンサーを搭載することで、2台前のクルマが急ブレーキを踏んだ時には、いち早く減速制御に入ったり、後方から追突されそうになると、加速制御とステアリング操作で衝突を回避したりするそうです。スゴイw



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ですが、現在販売されているモデルSは、アメリカの非営利団体であるSAEが定義する自動運転レベル2に該当します。

レベル2とは、“加減速及びステアリング操作のどちらもクルマ側が補助するが、あくまで運転支援技術であり、ドライバーが主体となって操作しなければいけない”となっていますよね。

「これならば、メルセデスやレクサス、BMWにも採用されている技術で、それらと大差ないのでは?」と思うでしょうが、テスラの凄いところは、レベル4までの自動運転機能を、今後配信予定のプログラムアップデートで実現できることです。

つまり、逆を示せば、現在備わっている自動運転技術がすでに販売されている車両に搭載されているということになります!



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ちなみに、レベル4は、“限定的な場所(主に高速道路)であれば、ドライバーの緊急時介入操作も不必要となり、クルマ側が全ての操作を行う”というもの。

日本政府が掲げる目標のひとつに、「2020年までにレベル4の自動運転車を実現させる」というものがありますが、今よりも法規制が緩和され、ITS技術が普及されれば、まずはテスラ車がその序章となるでしょうね。

「自動運転なんて何がいいんだ…。」と考えていましたが、交通事故件数の減少渋滞緩和運転疲労の軽減などメリットも数多くありますから、今では普及していくべき技術だと思うようになりました。





0-100km/h加速2.7秒はもはや恐怖だった…

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続いては、クローズドコースでの全開加速/回生ブレーキ/スラローム走行を体験します。

先ほどは公道での試乗だったのですが、ここからは貸し切られた駐車場での体験となっています。そのため、最初のオープニングで小河諒選手からもお話があったのですが、イベントは存分に楽しんでほしいとの事でしたので、思う存分楽しませていただきましたw



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それでは、モデルS P100Dに乗り込んで、最初は全開加速及び回生ブレーキ体験をします!

モデルS P100Dの性能については、ガソリン車でいえば約800psの性能を誇っており、0-100km/h加速は2.7秒と化け物級の運動性能です…!



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まずは、コンフォートモードで全開加速。

思いっきり、ペダルを踏み込んで加速していきますが、「ん??確かに速いが、思ってるのとなんか違うな…。」という印象でした。

0-100km/h加速が2.7秒と聞いていたので、それを期待していたのですが、どうやらコンフォートモードでは0-100km/h加速6秒台にパワー出力が抑えられているそうです。

たしかに街乗りにおいて、少し踏み込むだけで化け物級の性能がいつも顔を表わすと思うと、怖いですもんね^_^;



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同じコースを戻る際に、回生ブレーキ体験をしたのですが、ベタ踏みで70km/hくらいまで加速して足を離すと、ちょうどスタート位置に戻ったところで約10km/hに減速していました。

「回生ブレーキだけでも結構効くなー。」というのが正直な感想です。

そういえばテスラモーターズの関係者から話を伺っていると、"ランニングコストが安いうちのひとつに、ブレーキパッドは半永久的に交換しなくていいことも要因である"なんてことを聞きました。

回生ブレーキを上手く使うことで、日常でのブレーキシーンをほぼ賄うことができ、ブレーキペダルを踏む必要がなくなるそうです。いわゆるワンペダルシステムってやつですね。

なお、回生ブレーキの強弱を17インチタッチスクリーン上で切り替えることもできますよ^^



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いよいよ、ルーディクラスモードにして、フル加速を試していきます。

800ps級の加速性能は如何ほどか!?2.7秒って一体どれだけ速いのよ!?なんて、ワクワクしながら一気に踏み込んだ瞬間に、身体はシートに押しつけられますし、頭はヘッドレストに思いっきり打ちつけられて、あり得ない加速をしていきます…!!!

これが0-100km/h加速2.7秒の実力かwww!恐ろしすぎる!!!

先ほどのコンフォートモードで、アクセルを離すポイントが示されたパイロンの位置に到達したときは80km/hだったのですが、ルーディクラスで全開加速をしてみると、同じ位置で120km/hに到達していました…。

速すぎてわけがわからないとはまさにこのことでした。こんな加速を日頃から繰り返していたら寿命が縮まりますw

電気自動車ですからほぼ無音状態のまま凄まじい加速をしていく様は、異様な光景とも言えますね^_^;



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とはいえ、ホイールスピンをひとつも起こすことなく、ワープするように加速していくことで、モデルSのトラクション性能の良さも感じることができました。

ちなみに、"ルーディ"というのは日本語にすると、"馬鹿げた"という意味になります。アメリカのクルマらしさが滲みでていますねw





バッテリーによる低重心化で旋回性能も高い

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次に、同じモデルSでスラローム走行を体験します。

インストラクタードライバーとして、高橋翼選手が同乗してくださり、まずはお手本の走行をしていただき、説明を受けます。

それが終わったところで、ドライバー交代。

1本目はコンフォートモードでクルマを走らせます。

高橋選手「重心位置がエンジン車に比べて下にあるので結構良いコーナリングしますよ♪」

管理人「思ったより曲がるんですけど、ロール量が大きいですね。」

なんて会話をしながらスタート位置に戻ってきましたw



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2本目はスポーツモード(ルーディクラスではありません。)で走行開始!

確かに、先ほどよりも足回りのしっかり感が出て回頭性が良くなり、キビキビとした動きに一段と磨きがかかります。

エアサスペンションは、西湘バイパスで感じた乗り心地の良さだけでなく、このようなクイックな操舵に対する操縦安定性の高さも見事にこなしていました!



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とても楽しめたプログラムでしたが、さらにおまけとして、マイカーで同じように全開加速やスラローム走行を体験してもイイよと仰って下さったので、やってみましたよw

118dEditionShadowの0-100km/h加速は8.2秒なので、モデルSP100Dとは比べられませんが、エンジン音が聞こえるのも良いよね、としみじみ感じました。(スタッドレスだったので盛大にホイールスピンしていましたw)

スラロームに関しては、そこは“駆け抜ける歓び”のBMW、スタッドレスといえどもキビキビと曲がってくれます。

テスラの旋回性能は凄いというオチで終わると思っていましたが、1シリーズのハンドリングの良さをしっかりと感じ取れた良い機会でしたw





お土産まで

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これらで試乗プログラムは全て終了となりましたので、最初の会場へと戻り、まとめとなります。

そこで、テスラモーターズさんからオリジナルカップ、小河選手からスポンサーであるAGICAのデオドラントボディソープをお土産にいただきました。ありがとうございます。

小河選手は、現在もレースで活躍されていますので、ぜひ興味のある方は観戦されてみてはいかがでしょうか?

また、YouTubeにも出ておられ、新型スイフトの比較をされている動画がありますので一度検索して見てください^^面白いお方でしたよ♪


そんな小河選手の話のなかで初めて知ったのですが、実は、テスラモーターズはテレビCMをしていないんですね。

ですから、こういうブログや今後アップロード予定のYouTubeなどの媒体を使って広めてもらえると嬉しいとの事でした。

しっかり宣伝しておきますよ、テスラさん!小河選手!www


また、家庭に200V電源が備わっていれば、充電設備を整えるのに10万円もかからないというのも意外でした!

敷居が高いように思える電気自動車ですが、今ならまだ補助金も手厚いですし、航続距離や充電スポットの心配もかなり減ってきています。

今年はモデル3と呼ばれるミドルセダンが発売される予定ですし、来年以降はミドルSUVのモデルYも登場予定です。

せっかくならば、候補の1台に入れてみてはいかがでしょうか?



ということで、テスラルーディクラスエクスペリエンス特別試乗会イベント編(後編)は以上です。



皆さん、新車のような新古車もしくは未使用車という言葉を聞いたことはありませんか?

未使用車って登録がされていること以外には新車と全く変わらないのに、新車と比べられないほど安く買えるんです!

私が現在乗っているBMW118dEditionShadowは未使用車だったんです。それをある方法で総額¥2,000,000近くもお得に購入することができました!

どうしたかというと、未使用車を誰よりも早くに探して見つけたんです。

では、あなたの気になる未使用車がでてくれば誰よりも早くにGETしたいって方はぜひ、

[ポイントはたったひとつ!]誰よりも早くお買い得車を見つける方法!

こちらを見てください!ほんとにためになりますから。



次回以降も引き続き、楽しいインプレッション記事をお届けしたいと思います!

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